Mission
なぜ、この場所をつくっているのか
インディーゲームは、AAAタイトルと同じ棚に並んでしまうと、どうしても注目されにくいところがあります。
でも、インディーゲームには、作り手の顔が見える距離感や、ひとつひとつの作品に込められた物語、開発者とプレイヤーが少しずつつながっていく空気感のような、AAAにはない魅力があると感じています。
その魅力を、開発者の方、プレイヤーの方と一緒に、もっと多くの人に届けていけたら。そんな気持ちで、この場所をつくっています。
Devlog
開発ログを、作品の物語として
日々の進捗、行き詰まったこと、工夫したささやかな仕掛け。Xに書いた投稿や、Discordで共有したつぶやきは、気がつくとタイムラインの流れに埋もれていってしまいます。
GameWith Indie では、開発ログを作品ページに紐づけて、ひとつの物語として積み上げていけます。
プレイヤーがあなたの作品にたどり着いたとき、これまでの歩みを最初から読むことができます。完成までの過程そのものが、作品の魅力のひとつになっていきます。
Gateway
興味の、入り口に
開発ログを読み進めているうちに、なんとなく作品や作り手さんのことが気になってくる、ということがよくあります。
GameWith Indie の作品ページから Steam のストアページへすぐ飛べるようにしてあるので、せっかく持ってもらった興味を逃さずに済みます。
応援ボタンも用意してあるので、プレイヤーから作品への反応をその場で受け取れる仕組みになっています。
Editorial
編集部も、コミュニティの一員として
GameWith Indie は、ゲームメディア「GameWith」の編集部が運営しています。
インディーゲームのコミュニティに、編集部としても協力していけたら、という思いで取り組んでいます。こちらから声をかけさせてもらって、特集記事やインタビューで作品をご紹介することもあります。GameWith 本体経由で、新しいプレイヤーが作品にたどり着いてくれることもあります。
Easy to start
ふらっとはじめてOKです
基本情報を入れるだけで一旦下書きが作れるので、あとはタグや紹介文をゆっくり整えていけます。発売前・開発中の作品でも、Steam のストアページがあれば登録できます。
開発ログを書くときには「AIインタビュー」というツールも使えます。AIから質問されたものに答えていくと、Q&A形式の下書きが出来上がります。「ゼロから書き出すのが苦手」という方にもおすすめです。
