ステージ2のローカライズを進める中で、まだ英語化できていない部分がいくつか見つかったため、データベースやクエスト周りの対応を行っていました。
当ゲームでは、アイテムを入手するとおまけ要素として「アイテム辞典」が解放され、アイテムの画像や説明文を確認できるようになっています。今回、その中で画像が未設定だったごく一部のアイテムにも、追加対応を行いました。
特に海外の方は、日本の物や妖怪のようなモチーフに興味を持ってくださることも多いため、下記の2点はすぐに追加しました。
今回はステージの雰囲気が完全に江戸時代をイメージしたものになっているため、画像も当時使われていた物を採用しています。