私のゲームは現状、6つの環境でビルドできています。
そして、それを可能にしたのが「SDL3」という描画、音声ライブラリです。
実は当初、PC版はGLFWとOpenALというライブラリで動いていました。
GLFWは某サンドボックスゲームにも使われていたOpenGL系のライブラリですね。 OpenALはサウンドライブラリです。
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これを、安定化のために全バージョンでSDL3に統一しようと考え、結果的に統一させることができました。
使用するライブラリが一つ減ったので、ファイルサイズも小さくなったのがでかいと思います。
以下は、SwitchとWeb Assemblyで動かしている動画です。
違いは、Web版は音声がとびとびになっているところでしょうか。
それでは次の開発ログで会いましょう!
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