ゾンビ刑事の先輩と、刑事オタクの相棒。この二人が事件に挑む『ゾンビポリス ~ゾンビ刑事と凍てつく真夏のお正月~』。
今回はロブスタジオから、主要人物4人をご紹介します。明美と田村のバディに、田村の地元・三十三田市の警察官たち。どんな顔ぶれなのか、さっそく見ていきましょう!
田村の先輩で、自由気ままなゾンビ刑事・屍 明美。 今回も相棒の田村を振り回しながら、ゾンビならではのやり方で事件に挑みます。
先輩のペースに付き合う田村は大変そうですが、そんな二人のやり取りにもぜひご注目ください。
明美とバディを組む田村 ヤスは、刑事オタクでもある刑事です。
自由な先輩に振り回されながらも、集めた情報を整理し、事件を推理するのは彼の役目。今作では、自分の地元である三十三田市で捜査にあたります。
その地元には、田村をよく知る親友もいます。
三十三田署の警察官・安田 友一は、田村の幼馴染にして親友。お互いを「ヤス」と呼び合う仲です。
田村への信頼は厚く、その言葉をまずは信じてくれる、気のいい人物。明美と田村のバディとはまた違う、幼馴染同士の関係にもご注目ください。
三十三田署の署長。まったく喋らない、ミステリアスな人物。
だが、三十三田署の人間は、顔を見ると何を言いたいのか大体わかるらしい。
気になる人物はいましたか? 事件の捜査とともに、この4人のやり取りも楽しみにしていただけたらうれしいです。
『ゾンビポリス ~ゾンビ刑事と凍てつく真夏のお正月~』の続報もお楽しみに。興味を持ってくださった方は、ぜひSteamでウィッシュリスト登録をお願いします!
フォローすると、開発ログや新作ゲームの公開が通知されます